スクラッチプログラミングを楽しく学びませんか?

2020年よりプログラミング教育が必修となった日本の小学校で最も多く使われているプログラミング言語がスクラッチです。

これからますますIT化が進んでいく社会では、コンピュータを理解し上手に活用していく力を身につけることは、将来どのような職業に就くとしても極めて重要となってくると思われます。小学校・中学校・高校でのプログラミング教育が必修化されました。さらに、大学入学共通テストは、「国語」「数学」「英語」「理科」「社会」の5教科でしたが、2024年度(2025年1月)からは「情報」が加わり、6教科になる予定です。
小学生のうちからプログラミングを習うことは、受験対策にも繋がります。

PAGE TOP